
NPO「昭和の記憶」
日々失われてゆく高齢者の記憶。これを後世に残すのが私たちの使命です。
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「四国の玄関口」という言葉は重みがあります。現在は瀬戸大橋を始め四国に行くルートが幾通りもありますから、大分お客さんの数、雰囲気も変わってしまったようです。また現在の駅は駅前の開発も含めて近代化され、かつての面影は全くないようです。投稿をいただいた方は四国に入るために高松駅から入った、往時の気分を味わえた一人ですね。 地方に行くと思うのですが、むしろ地方こそ、その変わり方の激しさに失くしていくものが大きいと、切なさを感じざるを得ません。みなさまからの投稿も是非お待ちしております。。
NPO「昭和の記憶」
駅の記憶では、みなさまより駅にまつわるお話を随時募集しております。懐かしい思い出話、駅の以外な一面、心あたたまる話など、ありましたら駅の記憶までご投稿ください。
みなさまのご投稿をお待ちしております。
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